Zenfone6の海外版と国内版の違いについて

スポンサードリンク

LINEで送る

こんにちは。

トンパです。

発売日を待ちに待ってる『Zenfone6』について疑問点があったので自分なりに調べてみました。

Zenfone6の海外版と国内版の違いについて

海外版を買うデメリットは

・日本でのASUSのサポートが無い

・日本のキャリアのVoLTEを基本的には利用できない

・技適マークがないと違法 になる

ZenFone 6の台湾版においては技適表示ありとの情報がありました。(ソースはこちら

Zenfone6のスペック

★商品スペック
ディスプレイ:
6.4インチ 2340 x 1080 IPS TFT アスペクト比19.5:9 402ppi
ゴリラガラス6・デジタルシネマ規格DCI-P3 100%・画面占有率92%・輝度600nits
OS:Android 9.0 (Pie)
プロセッサ:Snapdragon 855
RAM / 内蔵ストレージ:6GB / 64GB ・ 6GB / 128GB ・ 8GB / 256GB
フリップカメラ(回転機構イン・アウト兼用):メイン 4800 万画素(F/1.79)サブ 1300万画素 125°超広角 スーパーナイトモード
SIMタイプ:Nano SIM(DSDV)
スロットタイプ:microSD/最大スロット容量:2TB
サイズ:159.1 x 75.44 x 8.4 mm
重量:190g
バッテリー:5000mAh
認証:背面指紋認証、顔認証
通信規格:Wi-Fi a/b/g/n、Bluetooth 5.0、NFC(6GB/64GBの上位モデルのみ)
その他:トリプルスロット、ステレオスピーカー
カラー:Midnight Black・Twilight Silver

めちゃくちゃハイスペックです。

そしてZenfone6の特徴はなんといっても『フリップカメラ』!
大容量5,000mAhバッテリー搭載なのも◎

Zenfone6が買えるサイト(販売)

まとめ

日本版いつ発売かもわからないので、海外版かってしまおうかなっとなっているのですが、買ったら長く使うスマホなので僕は日本版待ってみようと思いました。

スポンサードリンク

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です